コラム 起業・副業

凡人が億を稼ぐ成り上がりの道は結局2つしかない

みなとらです。

 

早稲田大学を卒業後、
残高1,500円の限界コミュ障派遣社員でしたが
コンテンツマーケを学び月収2,300万円を達成。

その後事業と投資で資産1億円に到達し
横浜に購入したマンションの書斎で
読書・コーヒーを楽しむひとり社長です。

 

今回のテーマは表題の通り、
凡人が億を稼ぐ成り上がりの道は
【副業可能なものの中で言えば】
結局2つしかないよ
というお話です。

いきなり結論

その道は結論から言うと

広告で勝ちまくり億を稼ぐ

か、

DRM(初心者向き)で着実に億を稼ぐ

のどちらかです。

もう本当に、
凡人が副業可能な手段のなかで
という条件付きになれば経験上ほぼほぼこれです。

なぜこの2つしかほぼ道がないのか、
そして結局あなたは何を採用すればいいのか
ということを詳しくお話していきます。

最後まで読んでいただくと、
高い確信度で、
迷いなく進めるようになります。

まず「お前に語る資格があるのか
ということを言われてしまわないように、
先日のポストを共有します。

このポストにも記載しましたが、
とてもリスクのないロードマップをたどって、
そういう成果を手にすることができました。

実際の細かい過程や戦略、そして何より当時の思考や感情は、
「資産計画」の特典である裏アセットメルアガに譲りますが、
ものすごくざっくり言うと

こういった利益を出して、

情報投資に回しつつも
そこから年収を取ることで与信力をつけ不動産を買ったり、

これくらいのキャッシュを一気に
※こう言うのはふだんは載せていません。

金融商品に投資をして
(僕の場合は余剰資産のみを投資に回しリスク許容度が大きかったので仮想通貨に全Bet。良い子は真似しないように。笑)

2023年の序盤に200万円台で仕込んだビットコインが
大きな利益を出してくれています。
(まだまだ伸びると踏んでいますがよりブーストのかかりそうなコインに半分以上移すつもりです)

コンテンツマーケティングの本質を学んで実行し、
時には金融投資にも舵を切ることで
こんなにズボラでも1日平均1時間も働かずに2年で億を稼ぎ出せるますね。

ちなみに僕の中の感覚で言うと、

仮想通貨の利益も、
「情報発信で資産を作ることの中」
に含まれています。

なぜなら

【先人を見極め、知識情報を吸収し、素直に実行】
するというプロセスはコンテンツマーケティングと超一緒

だからです。

しかも原資は全てコンテンツで出した利益。

※余剰資金が500万以上あって、
固定収入が月300万以上あるとか、
最低でもそのレベルに達していないなら仮想通貨はオススメできません。
リスキーだし、何より数十万レベルの資金じゃ投資に旨みはありません。
その割に税金エグいのでまずはコンテンツで着実に、構造上負けない勝負をしましょう。

・・・

いやみなとら、いくらあんたが億を達成したとしても、
別に自分は億欲しいとかそこまで強欲なタイプじゃないんだけど・・・
と思われるかもしれません。

その気持ちはよくわかります。
僕の元に来てくださる方は、

・自分の生活を守れる力が最低限欲しい
・月数100〜200万円程度が安定すれば全然OK
・いやいや、50万円でも超嬉しいよ!
・そもそも、みなとらのコンテンツを読むのは知的好奇心のためであって、お金じゃないんです

などなど、
すごくおだやかで、幸福度の高い方が多いので、
こういう意見がでてくるのも理解できます。

ただ、

大は小を兼ねる

ということもあります。

億の金融資産を副業レベルの作業量で達成できるって、
その思考と情報を知って、その一部を採用するだけでも
確実にあなたの経済的な資産を自由にできると思っています。

ズバリ、初心者向けDRMが絶対に正解

早速僕の結論なのですが、
凡人が副業可能なリソースで
経済的自由を手にするなら

初心者向けDRMが絶対に正解です。

※DRM=ダイレクト・レスポンス・マーケティング。
自分のメルマガやLINEに登録してもらって、
こちらからコンタクトが取れる状態で行うビジネスのことです。

この結論はもう、ひっくり返らないですね。

冒頭で、凡人が億を稼ぐ成り上がりの道は

広告(アド)で勝ちまくり億を稼ぐ

か、

DRM(初心者向き)で着実に億を稼ぐ

のどちらかだとお話ししました。

じゃあなんで広告は正解じゃないの?
という疑問が出てくると思います。

これは結論から言うと、

アド1本で個人で億まで行くには変態的な領域に達する必要がある
というのが僕の意見だからです。

これってどういうビジネスをやるのかというと、
例えばSNSやGoogleの検索結果に広告(クリエイティブと言います)を作って、

それをクリックしたユーザーを紹介リンクに誘導して、
美容商材とか、転職とか、金融とか、そういう高単価なものをたくさん売って、
広告費よりもアフィリエイトの成果報酬が上回れば利益だよね、みたいな起業法です。

これは実際強烈なレバレッジが効きます。
なぜなら広告は集客という過程がないので、
一気に見込み客に露出します。

そして何よりテスト結果がすぐ出るので
PDCAサイクルをものすごいスピードで回せるのです。

「じゃあ広告いいじゃん!広告ができればあらゆる事業に応用効くし!」
というお話になりそうです。

でもよく考えてみて欲しいのですが、
そういうWeb広告を扱い、実際に毎日現場でクリエイティブを扱っている人のほとんどが
広告代理店の正社員」であり、要は独立できずに労働している、という事実があります。

これはなぜかというと、
広告と消費者からの売り上げだけではなく、
広告主からの広告費が利益として大きい
からです。

こうなると構造的に、
自分で案件を選んでエンドユーザーに売るだけでは、
独立は難しい程度の実力である
、ということになります。

実際僕の早稲田大学の同級生(頭は切れる方)が
Web広告代理店でかなり上位の企業に就職しましたが、
アラサーになって10年弱、働いてても余裕で社員をやっています。

僕自身の経験と過程からも言えますが、
早稲田にいる人のほとんどは
「叩き上げハイレベル凡人」って感じです。

(政経学部は除く。)

「そんだけ長くやってるなら独立したら億万長者やな」
っていじってみたりしましたが、
独立すら余裕でムリそうなリアクションでした。笑

ちゃんと出世していってるんですけどね。

ここで勝てるのはもう、
消費者感情の完全な擬態と、
鬼のような言語化能力が必要とされます。

(僕の実体験に基づく割と確からしい偏見ですがこの領域で狂ってる人は性欲がオバケ)

こういう現状を見て僕は思うわけです。
確かに理論上は凡人でもいけるビジネスモデルだが、
これで億行く時点で何かが絶対に凡人ではない。

あなたは、
早稲田卒のプロを仕事効率で上回った上で
商材ごとに見込み客のコンプレックスや感情を本人以上に理解し、
そのアイデアを現実世界に鬼のような言語化能力で降ろしてきて
見込み客にウケるクリエイティブに変換した上で適切に市場に投下できるでしょうか?

実際これ、全部必要な過程です。

・・・

確かに、
超面白い道ではあるし挑戦そのものには大きな意味がありそう。
そして広告のリターンはマジで莫大です。

ただ、

再現性を感じられない

という大きすぎる壁が立ちはだかってる(笑)
うん、圧倒的に再現性を感じられない。
生命力の権化みたいな人がやるべきだと思う。

じゃあやっぱりインフォ系DRMでしょ

と舵を切っても、
まだまだ「一見億にリーチできそうな先人」が、
やたらとあなたの視界に入ってくるようになり、
そっちにどんどん意識のバイアスがかかっていく。

気づいたら、
もうそっちに完全に引っ張られて
個人でアドで億ることよりもさらに再現性がない道へと突き進む
ことになる。

これがなんなのかというと、
インフォコンテンツ業界で、
ヒエラルキーのトップ付近に位置する先人

です。

「いやいやみなとら、なんの話をしてるんだよ?」
と、コンテンツ業界に詳しくない方は思われるでしょうが、
情報コンテンツ販売を極めし鬼才たちのトップ層は、

意味わかんないほどすごいです。

彼らは広告で行く人以上です。

言語化能力か、消費者感情の擬態。
あと個人的素養の他に、強烈な人脈か、
お金へのコンプレックス(幼少期の強烈な貧困経験でいじめられたなどのレベル)
どれかが圧倒的に一般よりバグっています。


というかなんなら
売れれば中身や顧客の人生はなんでもいい
的なリミッターが完全に外れちゃってる人も多いです。

(ここでは善悪は議論しません。構造としてそうです、ということです。)

そして何回言うんだという話ですが、
そういう人との飲み会に六本木で付き合うと
もう新人類を見たくらいの次元を体験します。

変態的にその世界を見ないといけない。

それで、彼らの見込み客は誰なのかというと、
すでに情報発信をしてコンテンツを売っている人
たちです。

つまり僕も余裕で見込み客になります。
でも、あなたの周りの友人とかで考えてみて欲しいのですが、

そういう人って人口の何%よ?

というお話になります。

「Xやインスタで友達以外のフォロワーが結構いるよ!」
「アフィリエイトで利益上げたことあるよ!」
「実際にBrainを作って販売したよ!」
「自前のDRMのシステムを持ってるよ!」

とかになるともう、
ほとんどの人は

あなただけ
だと思います。

1%を余裕で下回るとか、そういう世界です。
というか実際に1%=100人に1人が
メルマガ配信してたら超優秀な国です。

大局を見るとこういう構造なので、
実践者相手に圧倒的な情報格差を築き、
しかも億を作れる次元に行くのってもはや

マニアレベルに極めて極めて極め尽くした世界

です。

ここまでいくともう、
1%未満のパイに閉じこもっていく覚悟が必要です。

この中で情報格差ヒエラルキーのトップまで行くのって
「ニッチ」ともまたちょっと違って、
単純に「それって楽しいの?」って多くの人がなってしまう次元まで到達します。

※そういう方々をわざわざフォローするまでもなく、
ご本人たちもそれを理解して選択しています。
メンタルのリミッターが外れている強者なのです。

もちろん、ある程度のレベルまではあらゆる商売に通ずる、
汎用性の高いマーケティングのスキルなのですが、
業界に閉じこもって億を越えようとするとどうしても

「それ他の商売で使えんの?or人生それでいいの?」

的な、
凡人であればブロックがかかるであろう領域
に入りがちです。

その世界自体が大好きで大好きで偏愛できるならいいけど、
ほとんどの人って
「情報発信という手段を使って自分本来の偏愛に時間を使う人生を生きたい」
っていう、そっちでしょっていう。

手段と目的入れ替えないでくれー!!!
っていう現象が起こります。

そういう領域のものを知識として知って、
狭い狭い1%未満の市場で「これが正しい、どうのこうの」
って知識を披露したり、マウントを取るのって

あなたはやりたいですか?

やりたいなら全然とめたりしないですが、
そうやって業界内に閉じこもって一生懸命努力して、
誰ともカブらない独自のポジションを作った頃のマニアっぷりって

人はついてくるの?

というお話になります。

あとついでにそういうポジションになっちゃうと、
必然的に集客先が業界内しかなくなります。
しかも常に超最先端のノウハウを追ってないとポジションを失います。

なんで楽するために始めた結果熾烈な競争しとんねん」と。


そんなマニアっぷりを見ると僕は大学教授を思い出します。

大人数講義の大学に行ったことのある方は、
「初心者にわかりやすく伝えてくれないコイツにはついて行かねぇ」
と日々、思っていませんでしたか?

中身がそういうレベルのものを
欲しくさせるコピーライティングスキルって、
あったとしても、人生そんなに豊かにならねぇ気がします。

(あくまでも僕の価値観ですよ。「違い」の説明であり、人格否定をするつもり、喧嘩を売るつもりは一切ありません。僕のポリシーをアウトプットしているだけであること、改めてご理解ください。)

実際に情報収集していたらいつの間にか
このスパイラルにハマって手段と目的が入れ替わり、
精神が健常に保てなくなり退場していく人がめちゃくちゃいます。

ずっと業界の情報追ってると、
どうしても、そうなっちゃうんですよ。
脳の構造上。気をつけてないと、僕でもこうなります。

本当に、めちゃくちゃいます。
もしあなたがそうなりそうだったら、
解決策は1つです。

Xを見るのを今すぐやめて、自分が偏愛するアートのシャワーを浴びて、そして自分がやるべきことを淡々とやれ
それだけ。これだけで簡単に精神は健康を取り戻します。

大好きな漫画読んで、
大好きな発信者のコンテンツを読んで、
大好きな音楽聴いて大好きな映画見てればいいのです。

そういうところから右脳と哲学を活性化しないと、
左脳的な平均的正解ばっか発信してる人は
10年後全員ChatGPTにやられて終わりです。

でも、これを理解して
アート的に生きて初心者にわかりやすく伝える
ということができる人はむしろ属人性が上がり、
ChatGPTを使いこなす側に回ります。

(5年後、マジで言ってる意味がわかってもらえるでしょう。
僕がやってることを真似して貰えば、ChatGPTの表現力が人間を超えた時※絶対超えます
とんでもねーレバレッジ効くようになります。これは左脳人間には決してできませんので勝てます。
市場の構造そのものが変わるのです。)

実際僕はXはほとんど見ないです。
自分が幸せに過ごして降りてきた言葉を綴る場所。
自分のための場所。そんな感じ。

だからやっぱどう考えても、初心者向けDRM

そんな、1%のパイの中でトップ層に行くという
血の滲むような努力をしなくても簡単に情報格差を生めて、
価値提供ができる見込み客はやはり「初心者」なのです。

そして僕は何よりも思うのは、
このスタンスでいる限り
イケるし、幸福」だということです。

イケる」というのは難易度の話です。

99%以上のパイがあり、
ニーズテーマの選定を間違えなければ
なんらかの初心者の悩みを解決できる商品は必ず売れます。

どんなテーマだって、販売可能です。
繰り返しになるけれども、

ニーズテーマの選定を間違えなければ。

※「自宅で美しいエリンギを栽培するマニュアル」
とかだと流石に無理です。

1%内でマウントを取り合って、
とんでもないパワーを持つ情報格差を生み出す必要もありません。

例えば「Web上でお金を稼ぐ方法」的なテーマであれば、
本当に本当の入門のところから教えてあげることになります。
こう考えた時、あなたはすでに何か教えてあげられることがあるはずです。

これまで「先人の二番煎じになってしまう」
という悩み相談を受けて、実際にそれを解決したりもしたのですが、
そもそも業界を一歩出たら、
超基礎的なスタンダードでOKじゃない?

そうなると、
思想やアイデアは違ったとしても、
基礎的な内容は同じにならない?

それって何か問題でも?
という話になります。

だから僕はそういう質問が来ても
超初期の教材の頃から
「別にパクリでいいじゃんー」
くらいのリアクションしかしてきませんでした(笑)

それではすっきりしなかった方々も、
この記事を読めばスッキリしてくださると思います。
(もちろん、二番煎じを避けてご自身の言葉を生み出した思考過程そのものは絶対的な「経験」になるので、営みそのものは努力されて大正解だったと思いますよ!)

著作権については日本の法律で
著作物は思想または感情の創作的な表現
と定義されているので、

著作物の中の情報そのものに著作権はない

のです。
(もちろん、具体的な著者独自の表現の仕方やネーミングをパクるのはダメです)

実際、Web上でのビジネスを教えるとなったら、
骨組みとなるノウハウ情報自体は初心者向けであれば、
かぶらざるを得ないでしょう。

というか逆に
ここに変にオリジナリティを出してしまう人は
多分市場で勝てない理論を教えてしまう
と思います。

(別にこれはネットビジネスに限らず、
英語の参考書だって資格試験の教科書だって
各出版社が似たようなものを出していますが
be動詞の概念などの「情報」には著作権はありません。)

1%未満の業界内に閉じこもって考えたらショボく思えることも、
99%の世界に飛び出せばあなたはすでに何らかの「教師」ポジションです。

情報教育でマネタイズするセンターピンって
どこまで行っても結局「情報格差を生み、埋める道を提供すること」なので、
ちょっとの差があれば、マーケティングができればカンタンにマネタイズできます。

だから難しく考えなくても構造上、
普通にあなたにもできるのが初心者向けDRM
なのです。

※もし教えられることや提案できることがないなら、
僕のメルマガで体系的に学べるので安心してください。


そして「幸福」だというのはシンプルに

人様のお役に立てる
ということです。

なぜかというと、
99%の人々のうち、

「もっとお金が欲しいな」
と思っている層が見込み客だと仮定した時に、
(多分潜在的には日本人の9割以上が見込み客になり得ます)

ポンジスキームの投資案件や、
MLMなんかのセールスがわんさか来るわけじゃないですか。

それで、
情報や経験が足りていない人は普通に、
そういう悪質な業者に大金を払ってしまうと思うのです。

この先に待っているのは、かわいそうな不幸じゃないですか。
せっかく未来を変えようと行動したのに、乗り物が間違えていて、
かわいそうじゃないですか。

でもその一方で、
例えば、まず自己アフィリエイトで
今すぐ現金20万円の報酬を得られる方法を教えてあげたとしたら?

世の中にある正当な方法で、
その人の目先のお金の問題を解決してあげられるじゃないですか。
僕がその初心者だったら、すごく「感謝」しますね。

変な上級者コピーライティングでとんでもねーもん売るんじゃなくて、
普通に現実の世界を豊かにしてくれるものを正しく教えて欲しいです。
これって、冷静に考えたら誰でもそうじゃないですか?

そこからこういう情報をアウトプットできるようになったり、
実際に自分のDRMに顧客リストという資産が溜まっていって
自分の力でセールスできるようになったら、どうでしょう?

月5万円の利益でもとんでもなくその人の人生変わります。

自分で1円でも利益を上げる事業を作れたら勝ち確」です。マジで。
あとは「その1円を増幅していくマーケティングを行うだけ」ですから。
1円を産む前に上級マーケティングを学ぶ」のは順番が違うのです。

99%を相手にする。

この「イケるし、幸福」な道をまず作り、
最初の利益が出たら、あとはそれを拡大していく。
さらにリストを増やし、またセールスする。

そのシンプルな繰り返しで、
凡人が着実に億を作れる
ビジネスモデルになっているので、構造上強すぎるのです。

今目の前にある、
「”自分にとっての”強い刺激」
を一回全部シャットアウトすると、本質が見えて人生が好転するかもしれない。

ノンフィクション起業マンガとビジネス講座が無料で読めます

僕はオンラインで起業することを選んで初年度から1250万円を売り上げ、
それから数年でPC1台で資産1億円を超えました。
もちろんPC1台なので正真正銘、時間や場所は自由にです。

PC1台で大きな資産を数年で獲得し、
大好きな方とVIPホテルで妥協のない結婚式を挙げ、
横浜にマンションを購入して自分専用の書斎を持つ。

・・・そんな自分の夢が叶い、
今はもっともっと面白い夢を見つけて、
新たな景色を見たいと思っています。

ちょっとお恥ずかしい話ですが、
僕は残高1500円の限界派遣社員からスタート。
特別な才能があったわけではありません。

それでもここまで来られたのは、
個人で起業しても勝てるビジネスに出会えたからです。

ネットとSNSがますます繁栄するこの時代に、
個人が起業して大きな資産を築くのは、
正しいやり方さえ学べば、割と短期間で実現可能です。

しかもWeb上にビジネスを築く方法なら、
資本金も要りませんしリスクはありません。

僕自身の経験から、
「やったもん勝ちのこのビジネスをやる人が増えるだけ日本が豊かになる」
と確信しています。

精神、経済、健康、人脈など
あらゆる面でレベルアップして豊かになります。
まさに「情報資産」です。

だから停滞する日本経済の中にいても、
自分で自分の人生をコントロールしている。
そんな実感を得られて幸せに生きられます。

自分と同じように制約をなくした人を増やして日本を元気にしたい。仲間が欲しい。
そういった想いから、僕の人気コンテンツ、
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